【一悟一笑】No.761 「 浦島太郎 」改訂版
「 浦島太郎 」
小生は、車人間なのでほとんど電車には乗りません。
が、交通系のICカード(Suica)は持っています。
先日、横浜のJR関内駅で現金チャージをしようと思ったら、カードを差し込む場所が分かりませんでした、。
あれやこれや、悪戦苦闘していましたら、隣の券売機にいた学生さんらしき青年が、少し微笑みながら、指でさして教えてくれました。
「 えっ、 」という感じで、小生、自分の頬が紅く染まっていくのが、判りました。(微笑)
カードは、差し込まずに右下のスペースに置くだけで良かったのです、。
小生の住む地元の駅の機械では、差し込んだはずなのに、。(笑)
自分の頬が染まっていったことを、あとから思うと、「 何て可愛らしい! 」と、我がことながら可笑しいやら、いとおしく思いました、。(笑)
いつの世も、世の中はどんどん進化しているのですね~!
チャージを終えて、近くにあった自販機で「天然水」を買おうと思い、Suicaを出したのですが、今度もカードをどこに当てたらよいものやら?、分かりませんでした、。(笑)
でも、最後は自分の頭(地頭)で考えて、解決できました!(微笑)
やはり、自分の力で解決できるって、素晴らしいし、うれしいことですね!
真剣に「 気 」を集中して、頭もフルに使いますし、。(微笑)
はたしてこれからも、「 浦島太郎 」伝説は、続くのでしょうか?!(ニッコリ!)
今日は、ここまで。
それでは、また。ごきげんよう!