【一悟一笑】No.827「 不思議なこと 」新・ New!!
「 不思議なこと 」
先日、不思議なことがありました。(微笑)
以前から御縁の在りました「 渋沢栄一記念財団 」から「 企画展 」の案内状が届きました。
その件で、都内北区の「 JR 王子駅 」近くの飛鳥山公園にある「 渋沢史料館 」に行った時のことです。
横浜駅の高島屋の横で、レオナ先生と待ち合わせをしました。
小生は、駅前教室から車で、レオナ先生は出先から電車で、です。(微笑)
小生の車が、待ち合わせ場所(横浜高島屋の横)の手前の信号で赤で止まっていたときのことです。
そのときは、待ち合わせ場所に立錐の余地もないほど駐車されている車で一杯でした。
実は、信号で待っている間( 30秒ほど )に、車が2台出て行かれたのです。(微笑)
信号が青になって、小生の車は、ゆったりと駐車スペースに停めることが出来たのです!(微笑)
無事に、レオナ先生を載せて、いざ「 渋沢史料館 」へ!(笑)
横浜西口から首都高速で、羽田を通過、大井・平和島辺りから山手トンネルに入り、池袋を過ぎてから高架になります。
そして、飛鳥山で下車して、一般道を数キロ走って、ようやく飛鳥山公園の駐車場に到着しました。(微笑)
その日は暑い日で、30℃を超える日差しでした。
小生の車の前に、一台の車が急に割り込んできたので、その後に付いて行きました。
その割り込んできた車が駐車場に入ると満車となったので、少し待つことになりました。
が、すぐに、別の一台の車が出庫したので、小生の車は待つこと、30秒で入庫できたのです。(微笑)
しかも、空いた駐車場のスペースは、大きな木の下でしたので、木陰となって停めている間も、日差しを避けられました。
生前、お世話になった、渋沢栄一翁のお孫さんの「 鮫島純子さまの御加護だね~!」「 お陰様ですね~!」と、
レオナ先生と話しながら、歩いて30秒の「 渋沢史料館 」に向かったのでした。(微笑)
世の中には、不思議なことがあるのですね~!(ニッコリ!)
今日は、ここまで。
それでは、また。ごきげんよう!